7月4日、大阪のY.S.氏から次のような愉快なメ−ルが届きました。
「飲み続けて1年になりますが体調もよく、3個の肝細胞ガンの成長が止まっています。余命1年くらいを予想していろいろ準備してたんですが、まだ先になりそう!予定が狂って困ったこともありますが・・・?」といった余裕酌々の内容です。 |
| ○ ガン組織との共生 |
現代医学のガンに対する対処法は三大療法つまり @手術療法、A化学療法およびB放射線療法といわれるものです。いずれの療法もガン組織の存在が確認されれば直ちに「切り取る・叩きつぶす・灼き切る」という手法です。ところが、難点はどの治療法も患者の肉体、精神に与えるダメ−ジ、さらには副作用が極めて大きいという点にあります。
いっぽう上述のY氏のメ−ルが私たちに教えていることは、ガン患者とガン組織が「共生」しているとでも表現すべき現象でガンに対処する現行の三大療法とは全く異なる解釈が必要とされ同時に有力な新しいガン対処法として真剣に考えるべき方法だといえます。
つまりガン組織を「切る、叩く、灼く」という従来の発想ではなく、言うなればガン組織を「抑え込む」、「封じ込める」とでも表現できる全く新しい方法だといえます。
すなわちY氏の肝細胞ガンのように、「ガン組織が増殖しない、転移しない・・・」ように対応すればよいという発想です。
なおここでY氏の言う「肝細胞ガンの成長が止まっています」という現象のカラクリは、ガン細胞の発生およびその成長さらには転移をもたらす最大の元凶である「活性酸素」が、Y氏の体内においては「活性水素」(水素豊富水の飲用によって摂取された分子水素が水素分解酵素によって活性水素になる)によって消去されたために、「肝細胞ガンの成長が止まる・・・」という結果につながったのだ、というのが私の解釈なのです。 |
| ○ ガン克服の第一選択肢 |
私の唱える方法はさしずめ第四の療法(療法と呼ぶほどでもありません。なにせ、ただ単に「水を換える」だけのことに過ぎないからです)とでもいえましょうが、その最大の利点は、@この方法には副作用がないこと、A効果の発現が早いこと、さらにB必要経費が極めて少額で済む(1日あたり10〜20円程度)という点です。
先ず、「水素をタップリ含んだ水」を飲んでみてください。まろやかでトロッとした甘い味で思わず喉が鳴る・・・こと請け合いです。次に、飲み始めて1、2週間もしないうちに排泄便が母乳栄養児のウンチと変わらない程「きれいな便」になり、トイレが爽やかになり毎日のトイレタイムが楽しくなることです。さらに、飲み始めてものの1、2週間もしますと@顔色、皮膚の血色が良くなる、唇の赤みが増してくる。A目の色に力が出てくる。B声に張りとつやが出てくる。C食欲が増してくる(やがて、体重が増加してくる)。D生活意欲(リビド−・いわゆるQOL)の向上が明らかとなってくるのです。
全国のガン患者の皆さん!
是非一度水素豊富水を試してみてください。少額の出費でもしY氏のようにうまくいけば万々歳!万一うまくいかなくとも、美味しい水が飲め爽やかトイレになるだけでも損はない筈です。 |